気ままな詩選を自分の愉しみのために。制作年代も意図も問わず、まちまちに。
ことばに出会うのが
ぼくの旅であったから
どこにも
もう
行かないでよい
うつくしい
はずであった
この星の
うえで
なつかしく
慕わしい人ばかりの
はずだった
人間たちの世で
コメントを投稿
0 件のコメント:
コメントを投稿