2026年8月25日火曜日

ロット番号ごとに異なる配合

 

 

真実はすべての中にある。

そして、物事の本質は、

同時に隠れたりあらわれたりしながら、

物事の外観に潜んでいる。

ジョージ・マクドナルド『リリス』

George MacDonald Lilith

 

 

 

4月終わり頃のニュースに

こう

あった

 

メリーランド州の大陪審は、パンデミック中に国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の上級職員を務めていたデビッド・モレンズ氏を、20204月から202212月の間に同機関が受け取った記録開示請求を回避するために共謀した罪で起訴した。

416日に封印された状態で提出され、427日に公開された起訴状には、他に2人の共犯者とされる人物の名前も挙げられている。1人はニューヨークに拠点を置く感染症を専門とする非営利団体、もう1人は以前NIH(米国国立衛生研究所)から資金提供を受けていた学術機関の医師である。

「起訴状に記載されているように、モレンズ博士とその共犯者は、COVID-19の起源に関する別の説を抑圧するために、意図的に情報を隠蔽し、記録を偽造した」と、トッド・ブランシュ連邦検事代行は428日の声明で述べた。

この元職員は、共謀罪、連邦捜査における記録の破壊、改ざん、偽造、記録の隠匿、移動、破棄など、合計5つの罪に問われている。

今回の起訴は、ドナルド・トランプ米大統領政権による、新型コロナウイルスの起源に関する最新の動きである。

世界保健機関(WHO)や科学界の大半は、パンデミックは動物から人間への自然感染によって発生した可能性が最も高いと考えているが、米上院の共和党主導の委員会は依然としてパンデミックの起源を調査しており、医学誌「ランセット」に研究記録の提出を求めている。

一部の共和党議員は、元国立アレルギー感染症研究所所長のアンソニー・ファウチ博士が、新型コロナウイルス感染症が中国の研究所からの漏洩に由来するという説を隠蔽したと非難している。

ファウチ博士はこの説を隠蔽したことを強く否定しており、2024年に下院小委員会で、ウイルスの起源に関する研究に影響を与えたことは一度もないと断言した。

 

出典: https://congluan.vn/my-truy-to-cuu-quan-chuc-y-te-vi-tu-choi-cung-cap-ho-so-nghien-cuu-nguon-goc-covid-19-10339829.html

 

https://www.vietnam.vn/ja/my-truy-to-cuu-quan-chuc-y-te-vi-tu-choi-cung-cap-ho-so-nghien-cuu-nguon-goc-covid-19

 

これはVietnam.vnのニュースだが

まとまりがいいので

これを引用した

ほかのニュースソースでも

もちろん

かまわない

 

 

さて

ついこの間のこと

この8月には

デビッド・モレンズが罪を認めた

 

ウクライナのキーウ市 ミコラ・ルデンコ大通り14-D

MEZHA NETMezhaから引用してみる

 

 

ファウチ氏の元顧問が政府文書隠蔽の共謀を認める、最長5年の刑も

2026年8月19日 水曜日 20:15

感染症専門家アンソニー・ファウチ博士の元上級顧問、デービッド・モレンス博士は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックの起源に関する研究に関連する連邦政府文書を隠蔽する共謀罪について、罪を認めた。

モレンス氏は、米政府を欺く共謀罪について有罪を認めた。この犯罪の法定刑は、最長5年の禁錮刑となっている。

判決言い渡しは1112日に予定されている。メリーランド州グリーンベルトの米連邦地裁で、ポーラ・シニス判事が審理を担当する。

デービッド・モレンス氏が問われた罪

米司法省によると、国立アレルギー・感染症研究所に勤務していたモレンス氏は、政府文書へのアクセスに関する法律上の要件を意図的に回避するため、個人の電子メールを使用していた。

検察は、COVID-19の研究助成金に関する協議の記録を隠蔽または破棄していたと主張した。中には、物議を醸したコロナウイルス研究への助成金を再開させようとしたことも含まれていた。

COVID-19の起源をめぐる調査

モレンス氏に対する起訴は、COVID-19のパンデミックの起源をめぐる米下院共和党の調査を受けたものだった。議員らは同氏の通信記録を調べ、文書を意図的に隠蔽していたと主張した。

モレンス氏は議会での証言で、連邦政府の透明性に関する法律の要件を回避するために私用メールを使ったことを否定した。

ファウチ氏は7月、パンデミック期間中の自身の対応をめぐる議会公聴会で、自己負罪を防ぐ米憲法修正第5条を繰り返し援用した。さらに先週金曜日には、上院国土安全保障委員会の共和党多数派が議会侮辱罪での訴追を支持する決定を下したことを受け、別の上院委員会への任意の出席も拒否した。

メリーランド州チェスターに住む78歳のモレンス氏をめぐる事件で、ファウチ氏は起訴されていない。

https://mezha.net/jp/bukvy/f5141192_david_morens_pleads/

 

 

大事なところを簡単にまとめると

 

アンソニー・ファウチの側近で

国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の上級職員だった

デビッド・モレンズが

有罪を認め

ファウチの側の人間たちが

 

・公式記録を意図的に隠蔽し、

・特定団体への研究費復活を働きかけ、

・意図的にコロナウイルス人工起源説を否定し

・自然発生説を有利に見せる論文を書き

・メディアでその論調の情報発信を繰り返した

 

などの行為をしていたことが露呈した

ということになろうか?

 

 

心ある医療関係者たちやジャーナリストたちは

「医療・製薬業界を震撼させる世紀の大事件」

として騒いでいるが

バックに製薬資本がついている主要マスメディアが

ほとんど動かないため

たくさんのニュースは主にXで流れている

 

いわゆるエビデンスの根拠となる医学論文も関連科学論文も

医学界も信じられなくなる事態なので

大変な事件といえるが

大変な事件ほどマスコミは動かないものなので

この5年ほどを闇で覆った医学や製薬の泥沼が暴かれることは

ひょっとしたらないのかもしれない

 

 

この世は

ただ

ただ

ひたすらに

だからである

 

 

ほんの少しの

高校の「生物」や大学の教養課程程度の「生物」程度の

ワクチンの知識があれば

あの「新型コロナワクチン」なるもののおかしさや異常さは

誰にもすぐにわかったはずなのだが

流行に弱いのは人間の常ということか

なにかのスポーツのワールドカップの試合や熱気に群がるごとく

飛んで火に入る21世紀虫たちは

わさわさと

もそもそと

ごみごみと

群れて群れて群れて群れて

チクリ

されに行っていた

 

 

ろくに治験もされていない

どころか

ちょっと実験した動物はぜんぶ死んだ

という情報はすぐに広まっていたし

ワクチンなるものがそう早く作られ得るものではない

ということは常識中の常識だし

SNSやネットの情報を日に数千ほど見ることにしている程度の

わたしごときの狭い情報収集者の目にも

mRNAワクチンなるものがいかに危険であるか

その超危険度情報はバンバン入ってきていたので

ワクチンと呼ばれた異常な液体を進んで接種しに行く冒険者たちが

こんなに世の中には多いものなのか!

と驚かされることしきりであった

 

まあ

わざわざロシアンルーレットをして運試しをしたがるのも人間のサガ

といえばいえるので

すぐに死んだり

翌日死んだり

数日後に死んだり

数年後にようやく死んだり

あるいは重病になって

寝たきりになったり

車椅子生活になったり

下の世話を看護師さんに日々やってもらうはめになったり

などというのも

粋!ってものかな?

人生の妙味かな?

そう

心得ての

ロシアンルーレットかしら?

と感心さえした

 

わたしはといえば

列を作ってワクチンを打たれに行く連中を見ながら

「死ぬのはヤツらだ!」

と結論して

わたしの中では

ワクチン問題は

個人的にきっぱり終焉させた

マカロニ・ウエスタンで

孤独に生きのびていくイーストウッドの姿や

西部の街や荒野に立ち上る砂埃が

現代の理性と知恵の砂漠となったあちこちの都市を行くわたしの足元に

つねに立ち上っているかのようでは

あったが

 

 

XユーザーのSabrina F.さんが

最近になってXにまとめてくれたワクチンの各ロットの危険度は

5年前に嬉々としてロシアンルーレットした連中は

いちおう見ておいたほうがいいだろう

内容的には

日本ではもう何年も前にワクチン被害を告発する有志たちによって

あちこちで削除の憂き目に遭いながらも

忍耐強くアップし続けたものとほぼ同じである

 

 

Sabrina F.さん

💉 すべてのワクチン・ロットには異なる配合があった。ロット番号がそれを証明している。

 

全員に同じ投与量を与えたわけではない。全員に割り当てられた投与量を与えたのだ。今、割り当てを受けた者のリストがその証拠だ。

 

これは単なる理論ではない。

解釈でもない!

 

データセットだ。12千のロット番号。VAERSに報告された有害事象報告と照合された。

相関は完璧だ。

研究者たち――4人の統計学者、2人の薬理学者、1人の元FDA規制当局者からなるチーム――は、水曜日に分散型サーバー上で彼らの結果を公開した。文書は147ページに及ぶ。査読は不可能だった:どの雑誌も掲載しなかった。だから、彼らは直接一般公開した。

彼らが発見したこと:一部のロット番号では、他のものに比べて有害事象が4,000%も多い。ノイズではない。製造欠陥でもない。

意図的で体系的な計画だ。

 

ロット番号:ほとんど有害事象なし。20A-20F:生理食塩水。プラセボ。

[3] ラベル付きの水。

 

ロット番号21Kから21X:中程度の有害事象。ロット番号が終わるもの:疲労、心筋炎、血栓、平均比で300%高い入院率。

 

ロット番号が22Rから22Zで終わるもの:壊滅的な事象。脳卒中、心停止、神経学的損傷。統計的に、歴史上どの医薬品よりも8,100%高い死亡率。

3つのレベル。3つの配合。どの病院も、どの都市も、どの人口集団も、統計的に明らかなシグナルを生むほどの壊滅的投与量を受け取らないよう配分された。

彼らはそれを「まれな副作用」と呼ぶのに十分薄めていた。だが、それはまれではなかった。意図的だった。

 

そして、配布の仕方はランダムではなかった。

 

壊滅的ロットは、特定の郵便番号に不均衡に送られた。

 

軍の退役軍人、救急隊員、フリーランサーの割合が高い郵便番号。連邦要件への遵守率が低い歴史を持つコミュニティ。

 

最も危険な投与量は、最も反対しそうな人々に投与された。

 

中程度のロットは、メディア消費の高い都市部センターに送られた:軽い症状を報告するだろう人々で、「正常だ」と言われ、質問せずに追加投与に戻るだろう人口。

 

政治家、メディア関係者、製薬幹部はプラセボ・ロットを受け取った。

 

テレビに登場した人々。「安全で効果的だ」と言いながら生理食塩水を注射する人々。

彼らはテレビで同じ注射をした。だが、同じ配合を受け取ったわけではない。

 

今、12千のロット番号がすべてマッピングされた。すべてのロット。すべての場所。すべての結果。

データはブロックチェーン上にアーカイブされている。削除できない。集団的記憶から消去できない。否定できない。

 

チームの元FDA規制当局者は、このデータセットを軍事裁判所に提出し、こうコメントした:「これは過失ではない。本当に、公衆衛生を害する兵器使用プロトコルを隠蔽するための策略だった」。

裁判所はそれを証拠として木曜日の朝に受理した。GT-2026-0441。事件番号。

すべてのロット番号は指紋だ。

すべての有害事象は証言だ。すべての死亡証明書は告発だ。

 

CODICE: NUMERI-DI-LOTTO / TRE-LIVELLI / MIRATI - PER - CODICE - POSTALE / GT-2026-0441

 

- Mr Pool

https://x.com/itsmeback_/status/2091147318623883508

 

 

以下は

イタリア語の原文である

 

 

XユーザーのSabrina F.さん: 💉 OGNI LOTTO DI VACCINO AVEVA UNA FORMULA DIVERSA. I NUMERI DI LOTTO LO PROVAVANO. Non hanno dato a tutti la stessa dose. Hanno dato a tutti la dose a cui erano stati assegnati. Ora l'elenco degli assegnatari è la prova Non una teoria. Non un'interpretazione! Un set di dati.

 

Sabrina F.

@itsmeback_

💉 OGNI LOTTO DI VACCINO AVEVA UNA FORMULA DIVERSA. I NUMERI DI LOTTO LO PROVAVANO. Non hanno dato a tutti la stessa dose. Hanno dato a tutti la dose a cui erano stati assegnati. Ora l'elenco degli assegnatari è la prova Non una teoria. Non un'interpretazione! Un set di dati. Dodici mila numeri di lotto. Confrontati con i rapporti sugli eventi avversi segnalati al VAERS. La correlazione è perfetta. I ricercatori, un team composto da 4 statistici, 2 farmacologi e 1 ex regolatore della FDA, hanno pubblicato i loro risultati su un server decentralizzato mercoledì. Il documento è lungo 147 pagine. La revisione paritaria era impossibile: nessuna rivista lo avrebbe pubblicato. Quindi, lo hanno pubblicato direttamente al pubblico. Ciò che hanno scoperto: alcuni numeri di lotto presentavano un numero di eventi avversi superiore del 4.000% rispetto ad altri. Non rumore. Non un difetto di fabbricazione. Un progetto deliberato e sistematico. Numeri di lotto: quasi nessun evento avverso. 20A-20F: soluzione salina. Placebo. [3] Acqua etichettata. Dai numeri di lotto 21K a 21X: eventi avversi moderati. Numeri di lotto che terminano con: affaticamento, miocardite, coaguli, ricoveri in ospedale superiori del 300% rispetto alla media. Numeri di lotto che terminano con 22R a 22Z: eventi catastrofici. Ictus, arresto cardiaco, traumi neurologici. Tassi di mortalità superiori dell'8.100% rispetto a qualsiasi prodotto farmaceutico nella storia, statisticamente. Tre livelli. Tre formule. Distribuite in modo che nessun ospedale, nessuna città, nessun gruppo demografico ricevesse una quantità sufficiente di dosi catastrofiche da produrre un segnale statistico evidente. L'hanno diluita abbastanza da definirla "effetti collaterali rari". Ma non era raro. Era deliberato. E il modo in cui sono stati distribuiti non era casuale. I lotti catastrofici sono stati inviati in modo sproporzionato a specifici codici postali. Codici postali con un'alta concentrazione di veterani militari, soccorritori e liberi professionisti. Comunità con una storia di scarsa conformità ai requisiti federali. Le dosi più pericolose sono state somministrate alle persone più propense a opporsi. I lotti moderati sono stati inviati ai centri urbani con un alto consumo di media: popolazioni che avrebbero segnalato sintomi lievi, a cui sarebbe stato detto che era "normale" e che sarebbero tornate per le dosi di richiamo senza fare domande. Politici, figure dei media e dirigenti farmaceutici hanno ricevuto i lotti placebo. Le persone che sono apparse in televisione. Le persone che vi hanno detto che era "sicuro ed efficace" mentre si facevano iniezioni di soluzione salina. Hanno fatto la stessa iniezione in televisione. Ma non hanno ricevuto la stessa formula. Ora i 12.000 numeri di lotto sono stati mappati. Ogni lotto. Ogni luogo. Tutti i risultati. I dati sono archiviati sulla blockchain. Non possono essere cancellati. Non possono essere eliminati dalla memoria collettiva. Non possono essere smentiti. L'ex regolatore della FDA del team ha presentato il set di dati al tribunale militare con un commento: "Non si è trattato di negligenza. È stato davvero un espediente per mascherare un protocollo di impiego di armi a danno della salute pubblica". Il tribunale lo ha ammesso come prova giovedì mattina. GT-2026-0441. Numero di caso. Ogni numero di lotto è un'impronta digitale. Ogni evento avverso è una testimonianza. Ogni certificato di morte è un'accusa. CODICE: NUMERI-DI-LOTTO / TRE-LIVELLI / MIRATI - PER - CODICE - POSTALE / GT-2026-0441 - Mr Pool

 


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