家畜人ヤプーたる日本人を
どこまでも従順な家畜状態にさせ続けておくべく
われらが未来帝国EHSは
ヤプーたちを
徹底的な情報検閲下・情報閉鎖下に置かれているので
テレビや新聞のような認知戦の戦場においては
まず表立って報じられることはないのだが
世界中では
モサド工作員だったジェフリー・エプスタイン祭りが
始まっている
XでもYouTubeでも
さまざまな言語でどんどんと情報や考察や妄想が出てきているので
とりあえずはそれらをいくつか見てみれば
この20年ほどの人類世界が
真面目に扱う必要のまったくない愚劣な茶番だったとわかる
大小の指摘や発見の中でも
現時点でわたしの興味をいちばん惹くのは
エプスタインとユダヤ富豪のレス・ウェクスナーLes Wexnerの関係だった
9.11テロを起こしたAIにもエプスタインが関わっていたらし
エプスタインが蛇だとすれば
蛇の頭はレス・ウェクスナーのほうだったらしい
レス・ウェクスナーについては
とりあえず
ヴィクトリアズ・シークレットや
ティーンエージャー向けの新ブラント「PINK」や
アバクロンビー&フィッチで
巨額の財を築いた男と言っておけばいいか
最初はオハイオ州のコロンバスで
「ザ・リミテッド」第1号店を開業したところから始まり
コロンバス近郊に数千ヘクタールの土地を購入して
ジョージ王朝時代ふうの村を建設する
ロイ・レイモンドが創業し
5店舗のマージナルな存在だったヴィクトリアズ・
年間売上高10億ドルの350店舗の大帝国を作り上げ
1986年にジェフリー・エプスタインに出会うことになる
『ヴァニティ・フェア』の調査報道記者ゲイブ・
1980年代末頃からの17年間は
ウェクスナーの推定70億ドルといわれる財産を
エプスタインは管理することになった
資産管理の委託料として
ウェクスナーはエプスタインに数億ドルを支払い
これがエプスタインの活動資金となった
ウェクスナーとエプスタインの関係はあまりに緊密だったので
同性愛関係が疑われたが
エプスタインは否定している
ウェクスナーとの関係によって
エプスタインは推定2億ドルを得たと
「ウォール・ストリート・ジャーナル」は報じている
このふたりを絡めて情報を探っていくと
レス・ウェクスナー・コネクションやメガ・グループや
エプスタインやマクスウェルやモサドの絡まりに突入し
もちろんCIAや国防総省とのモサドの取引に至り
Androidスマートフォンや携帯電話基地局をも回路としつつ
グーグルやマイクロソフトの生成AIの本当の目的が
全人類のプログラム化にある
というところまで進んでいくので
話は“性的捕食者”エプスタインの異常性や
世界中の名士や財閥や有名人を巻き込んでの児童売春システムや
若返りのための若者や児童の血液利用や
悪魔礼拝のための人肉食儀式などに止まらず
SF的な全人類家畜化計画へと拡がっていく
『すばらしい新世界』(Brave New World)を書いたのは
オルダス・ハクスリーだったが
エプスタインに関わる資料が大々的に開示されたということは
裏の裏に別の未来計画が進行中ということだろうから
『もっともっとすばらしい世界』とでもいう小説を
だれかに書いてもらわないといけないかもしれない
真偽のほどはわからないが
ウェクスナーとエプスタインに関わる
都市伝説的基礎知識をわかりやすく伝授してくれるものを
TweetTVJPさんがまとめてくれているので
参考に添えておこう
・蛇の頭:ウェクスナーとエプスタインの関係
・レス・ウェクスナーとエプスタイン
・9/11の影のネットワーク:4つの権力基盤と隠された構造
・9/11の隠された構造
https://x.com/TweetTVJP/
また
madame Figaro ・jpは
はやくも2021年の時点で
ウェクスナー問題を取り上げていた
・天使と悪魔:ヴィクトリアズ・シークレットの功罪
(madame Figaro ・jp 2021.12.30)
https://madamefigaro.jp/
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