2021年8月30日月曜日

2年後に「何かを放出」します

 

 

人と話していると

奇妙な考え方の中に生きている人が多いので

驚くというより

面白がってしまう

 

昨今では

ワクチン打ちたがり人間はその最たる者で

安全でよく効く特効薬ならともかく

安全かどうか不明で

よく効くかどうか

そもそもなににどう効くのか

どれも不明で

血栓をたくさん引き起こし

心筋症も引き起こし

推定3万人ほどの死者をしっかり出していて

その何倍もの病人をしっかり出している

人類初の実験ワクチンを

ろくに説明書も読まなければ

ワクチンの機能する機序さえ確かめずに

平気の平左で打つのだから

多くの人にとって知性や理性の行使はいかに重荷であるか

よぉくわかるというもの

 

日に数十から百以上の

コロナやワクチン関連の資料ファイルを自分用に作り続けていると

後から後から

トンデモ情報も確かっぽさのちょっとはあるっぽい情報も

いろいろ集まり過ぎてくるが

米国外科医協会前会長で

海軍で生物兵器の研究をしてきたらしい

リー・メリット博士の発言など

ちょっと楽しいものに思えてきてしまう

彼女が語った内容を伝える動画はYouTubeなどでは削除されまくりで

ということは

こいつぁ真相に触れている動画ってわけだな

とワクワクしてくるわけだが

まァ

こんなことを言っている

 

「コロナウイルスワクチンは

接種した人の体にその病原体を与えるものではありません

行われているのは mRNAのプログラミングです

mRNADNAのようなものですが

それはメッセンジャーRNA と呼ばれるもので

体内のタンパク質を作るものです

それはあなたの中のコンピューターチップのようなものです

3Dプリンターに入れて何を作りたいかを伝えてそれを印刷する

生物学的にこれと同等です」

 

「コロナウイルスワクチンの場合

このmRNA

あなたの体すべての細胞で

コロナウイルスのスパイクタンパク質

(または少なくともその一部)

を作り出しています」

 

「これは完璧なバイナリー兵器

(二種類の化学物質が

容器内に物理的に隔離された状態で同梱されている兵器)

です

そのmRNAが何にプログラムされているかを

正確に知る方法はありません

なぜなら

ほとんどの医師はそのデータにアクセスできないからです」

 

「もし

生物兵器研究者としての私が

他国で軍隊を倒したいと思ったなら

それが自然界に存在しないことを知っている mRNA を作るだけです

誰もそのワクチン接種で死ぬことはありませんが

2年後に『何かを放出』します

それは免疫増強死を引き起こします」

 

リー・メリット博士が

はて

実在するのか

どこかのクライシス・アクターが

専門家の博士のふりをして演じてでもいるのか

それはわからないので

リー・メリット博士の言葉から

真実にいきなりたどり着こうなどという蛮勇は奮わないものの

ウキウキしてきてしまうではないか

2年後に『何かを放出』します」などと

おっしゃっているのだから

 

これに加えて

ファイザー元副社長とやらが

研究の即時停止を求めて緊急申請を出した際に

 [抗体依存性感染増強(ADE)]が引き起こされる可能性がある

・胎盤を形成するシンシチンに干渉して

女性の恒久的な不妊を引き起こす可能性を除外できない

・ワクチンに含まれるポリエチレングリコールが

多くの人に(長期的に)致命的な反応を起こす可能性を除外できな

などと言ったのを思い出すと

ウキウキしてきてしまうではないか

これから数ヶ月

数年かけて

ワクチン接種者たちの体内で

心臓で

脳のさまざまな血管内部で

そして子宮で

卵巣で

卵管で

どんどんと起こっていく出来事を想像するだけでも

 

このところ

なにかと言えば

「私はワクチン否定派ではない」などという

留保というか

言い逃れというか

あたかも自分は科学的思考の側にあくまで立ち続けている

と見せたいかのような言辞が溢れているが

この言い方を真似ていえば

私は人体実験否定派ではないので

全人類的規模で行われている今回の人体実験にも

ウキウキしてきてしまう

高杉晋作が言ったとかいう

おもしろきこともなき世をおもしろく

に沿うべく

まァまァまァ

人類はなんやかやとやらかしたがるので

まァまァまァ

傍観してやったるかナ

というところで

私の待ち望んでいるのは

日本だけでも少なくとも6000万人のワクチン死

地球規模では20から30億人のワクチン死

である

 

そのぐらいの人口削減効果をちゃァんと出さないと

許さんぞ

こんな大がかりなキャンペーン仕掛けたくせに!

ワクチン製薬会社諸君よ!

企画や出資を長年かけてやらかした国際企業体の諸君よ!

 

 



 

https://www.nicovideo.jp/watch/sm39023544

https://www.facebook.com/100003859308143/videos/1936235436515081/

https://blog.goo.ne.jp/carinomyfavorite/e/46b78e05b3149b97cde9b77cec9e0ba0

 





スズムシスズムシスズムシ

 

 

叔父のひとりが死んだので

葬式をした

 

本堂での葬儀の後

寺のStaff Onlyな部屋の奥のほうから

鈴虫の音が盛大に聞こえてくる

 

昨年のことだそうだが

浄土宗があちこちの寺に鈴虫を配ってきたので

もらったものを飼っていたら

今年はどんどん増えて特大6ケース分が

盛大に合唱をしているという

 

ちょっとお持ちになりますか?

というので

それはうれしいなあ

と曖昧に答えておいたら

精進落としの後

本当に小さめの昆虫観察小ケースを手わたされ

中を見ると10匹ぐらいが入っている

 

家に帰ってケースを置いてみると

しばらくはウンともスンとも鳴かなかったが

そのうち音色が聞こえて来はじめた

都心の高層の自宅で本物の鈴虫が聞けるとは

なんとも贅沢なことではないか

 

入れてもらったケースは

10匹を飼うには小さく見えるので

もっと大きなケースを買い

鈴虫を飼うのに適したものも揃えようと思い

ネットであれこれ探しはじめると

鈴虫飼育用のさまざまな商品が

いろいろと準備されているのを知った

虫好きだった子どもの頃に

もちろん鈴虫もコオロギも飼ってみて

いろいろと成功も失敗もしたので

今回は失敗をしないようにと

鈴虫の飼い方の勘どころを調べてみると

そういう知識もネットには溢れていて

近ごろの子どもはいいなァと思う

 

ともあれ

葬儀の終わった日で

はやく寝たい夜だというのに

鈴虫飼育のことにかまけて

いつのまにか深夜を過ぎてしまった

予期もしなかったことながら

これからは鈴虫の世話で忙しくなるのだろう

死んだ叔父のことなど

もうどうでもいい感じだが

死んだ人がよく蛍とか蝶になって訪れるという

あの話に沿いながら考えると

10匹ばかりの鈴虫となって

わたしの手元にやってきたのかなどとも

思えないこともない

 

それにしても

ちょうどよい霧吹きさえも

買い直さねばならなくなったり

湿り気を与えるために吹きかける水は

塩素の入っている水道水ではダメだと学んだり

見ようによってはゴキブリと大して変わらない連中なのに

たかが虫を飼うにもやけにコマゴマと忙しくなる

もっと大きな動物を飼うよりは楽だろうが

それでもこれからは

アタマのどこかでいつも鈴虫を考えて

なにを思うにも考えるにも

スズムシスズムシスズムシでやっていくのかと思うと

こういう世界変貌のかたちも

あるというわけか

と気づき直したりする





レミュエル・ガリヴァに

 

 

だが、それにしても、ヤフーの臭気は依然として鼻もちもならないので、

鼻の穴にはいつも芸香か、ラヴェンダーか、煙草の葉をしっかり填めている。

ジョナサン・スウィフト『ガリヴァ旅行記』(中野好夫訳)

 

 

 


まったく関わりもない

興味もない世界のことなので

ニュースごしにであれ

芥川賞とか直木賞の贈呈式という風景に触れることはない

 

そもそも「文学」などと

時おり

不注意に

また不謹慎に

他ならぬ最も「文学」から遠いであろう者たちによって

呼ばれてしまうなにものかを

断じて「文学」などとは呼んではならないと

激しく小突かれ続けたポストモダンの長い時期を生きた者としては

あいかわらず

作品

などという単語は軽々には使えないままであるし

書物

なども

長大な注釈なしには決して安易には使えないままで

なにかひとこと言おうにも

あまりにもどかしく煩雑に込み入ってしまうがために

やはり誰がなんと言おうと

20世紀以降の唯一の言語使用形態である散文ではなくて

どこまでも曖昧と不徹底とゴマカシの器でしかない

アポリネール以後の自由詩形式を

もちろん

としてでなどなく

の外部から窃盗犯的に用いて

フルに曖昧と不徹底とゴマカシという機能を生かして

かろうじて安価なgadgetなみの点灯指示程度の用途を担わせようか

やっぱり

途中で放り出してしまおうか

などという戯れ言をする他なくなってしまうのだが

 

それにしても

うっかり

共同通信の伝える芥川賞・直木賞の贈呈式(動画付き)の

受賞者らの言葉を聞いてしまって

驚愕した

 

そこでは

文学

なる言葉がなんの衒いもなしに発語されてしまっており

それどころか

私の文学

などという表現さえヌルリと蕩け出していて

これはまァ、なんと暴力的な!

これはまァ、なんと繊細な思考を根本から欠いていることか!

これはまァ、なんと淫猥淫蕩猥褻反社会的な!

思わず意識内で単語が並んで行きそうになるほど

心底

驚かされてしまった

 

文学で暴力に抵抗する

などという

今どきロマン・ロランですか!?的なキャッチも目に入ってきて

文学なるものができる抵抗はつねに後出しジャンケンでしかないからァ…

事実論をうっかり

これもまた

意識内で単語並べしてそこに乗せて行こうとしそうになったけれど

まだ若い子だから

正義の側にじぶんが立っているかのような口ぶりで

言ってみたいのネ

と思い直し

それに

どうやら

知らないのだろうネ

思うのだった

思ってしまうのだった

 

人を殺して歴史から消え去ったフランソワ・ヴィヨンのことや

20世紀詩人としては誰よりも革新的だったエズラ・パウンドが

ムッソリーニ支持や反ユダヤ主義であったことや

そこらの芥川賞作家が束になったよりも人類的価値のある

ルイ=フェルディナン・セリーヌが

彼の誠実な人間・社会観察の結果として反ユダヤ主義者になったことや

反ユダヤ主義といえば誰よりもドストエフスキーが

徹底的であったことや

イタリアファシズムの先駆となったといわれ

ムッソリーニが多くの手法を学び取ったガブリエーレ・ダヌンツィオが

ちょっとやソッとの平成令和作家よりも遙かに抜きん出ていること

ナショナリズムや反ユダヤ主義を体現した名文家で

アナトール・フランスと人気を二分した一大流行作家モーリス・バレスや

極右イデオローグとして書きはじめたモーリス・ブランショや

そのブランショが秘書をしていたファシスト作家

対独協力者ドリュ=ラ・ロシェルが

資本主義と共産主義に対抗する思想としてファシズムを捉えていたことも

たぶん

知らないのだろう

知らないのだろうネ

思ってしまうのだった

 

いろいろな点で

子どもの国か、ここは?

子どもの国になってしまったのか、ここは?

と思わされること

ばかりだが

 

そうか

いつのまにか

こちらが

レミュエル・ガリヴァに

なって

しまって

いた

ということなのか……





2021年8月23日月曜日

はい、ブルンバ―グ来ました

 


はい

ブルンバ

来ました

 

「ワクチン接種者らが不安になっている。

これに対し科学者らが回答できない」

べつに

回答できなくっても

いいんじゃない?

経過観察

してさえいれば

 

はたして

暗黒の世界支配の一環でしかない世界規模の製薬会社たちや

そこからたんまりカネを貰って傀儡になっている

あちこちにまき散らされた医師たちや医療ジャーナリストたちを

安易に信じ込んで

ワクチン接種などしたお人好しさんたちが

けっこうな数で

みごとに死んでいくか

重篤症状に陥って

とほうもない数でヨイヨイになっていくか

もうちょっと小さな被害で

失明したり

記憶喪失になったり

人格異常になったり

内臓疾患になったり

あらゆる血管に大小さまざまな血栓が詰まるのだから

方々で大小さまざまな異常が生じたり

ひどい倦怠感に死ぬまで苛まれ続けたり

これといった病気でもないのにブラブラ病みたいになったり

寝たっきりでもないけれど外出も辛くなったり

そんな人ばかりになっていくのを

観察していれば

いいんじゃない?

 

もっとも

どんな死にざまを遂げようと

どんな症状になろうと

当局や

傀儡医師たちや医療ジャーナリストたちは

みなさん大好き「因果関係不明」で通そうとするので

きれいさっぱり

なぁんにもありませんでした!

済んじゃうかもしれないし

 

それとはべつに

死ぬはずの数年から5年ほど経っても

とうとう

あんまり死にませんでしたネ

となるかもしれないけれど

 

ずっと

観察していれば

いいんじゃない?

 

暗黒の世界支配の一環でしかない世界規模の製薬会社たちや

そこからたんまりカネを貰って傀儡になっている

あちこちにまき散らされた医師たちや医療ジャーナリストたちを

安易に信じ込み

じぶんたちの知力や

世界の実相を見抜く目を信じ込み

まるで科学の側にじぶんがありでもするかのように思い込んで

ワクチン接種などしたお人好しさんたちを

 


 



https://www.bloomberg.com/news/articles/2021-08-21/science-can-t-keep-up-with-virus-creating-worry-for-vaccinated?utm_campaign=socialflow-organic&utm_content=business&utm_medium=social&cmpid=socialflow-twitter-business&utm_source=twitter

 




数年がかりでロシアンルーレットが


 

今回の大量殺人用ワクチンについては

四月の時点で

国際刑事裁判所に

ワクチンによるジェノサイドの調査要求が提出されていたが

ノーベル賞受賞者のモンタニエ博士が

世界中の政府が大量殺戮(ジェノサイド)を行っている

という証言書を提出したらしいな
https://t.co/OVRxAq6dLG

何か国かの共同要求に纏めることを検討しているらしい

英国、スロバキア、フランス、チェコの団体が賛同しているらしい

 https://t.co/IWTp9ufgIo

 

https://dailyexpose.co.uk/2021/08/22/new-evidence-submitted-icc-alleging-world-governments-committed-gonocide/


おや

ジェーン・ビュルガーマイスターというジャーナリストも

世界保健機構

疫病予防センター

バラク・オバマ

ロックフェラー

ロスチャイルドなどを

起訴しているらしいな

「現在何千人もの人々が知っています

彼らが

私たちの血管内に

ひどいものを入れようと

準備していたことを」

 https://t.co/ODItDm9piq

 

 

いやぁ

楽しいことになってきた

これら動きが

どれも

本当ならば

 

しかも

まわりでは

ワクチン接種者たちが

いつ死ぬか

いつ死ぬか

まずはあいつかな?

それともこいつかな?

というぐあいに

数年がかりで

ロシアンルーレットが

何千万も

世界規模なら何億も

回り続けていてくれるんだもの

 

もちろん

ぜんぶ

喰わせ者かもしれない

何億人も

もし死ななかったら

その時はその時

べつの災厄を

世界保健機構

疫病予防センター

バラク・オバマ

ロックフェラー

ロスチャイルドなどは

浴びせかける準備をしているだろうさ